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	<title>青山建物インベストメント｜商業店舗専門空室 &#8211; 青山建物インベストメント｜商業店舗専門</title>
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		<title>不動産を購入！ただしよくあるトラブルには注意！</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 03:28:36 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[相続]]></category>
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		<description><![CDATA[買いたい不動産を見つけたら、購入時にありがちなトラブルについて、その予防策を確認することから始めてください。最も多いトラブルは仲介手数料に関するもの。一般には賃貸や中古住宅にかかる費用と思われがちですが、実は新築の住宅も<a href="https://www.aoyamatatemono-i.com/?p=810">...続きを読む</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>買いたい不動産を見つけたら、購入時にありがちなトラブルについて、その予防策を確認することから始めてください。最も多いトラブルは仲介手数料に関するもの。一般には賃貸や中古住宅にかかる費用と思われがちですが、実は新築の住宅も対象になります。すなわち、「売り主」である不動産会社が、「別の不動産会社」に仲介を依頼するケースも少なくないのです。不動産会社の取引態様が「媒介（仲介）」となっている場合、基本的には手数料が発生するので、事前に確認しておきましょう。</p>
<p>ただし、取引（契約）が成立していない場合には、手数料など支払う必要はありません。買いたい物件が見つからなかった、別の業者に依頼した際など、仮に仲介の手数料を請求されても、支払わないようにしてくださいね。</p>
<p>※ただし、各種の「実費」については支払う必要があります。具体的には、消費者側が依頼した調査にかかった費用、交通費など。</p>
<p>仲介業者に物件の紹介を依頼する際には「媒介契約」を締結します。契約の内容は入念に確認し、思い違いによるトラブルなど未然に防ぎたいところ。よくあるのは契約の「自動更新」に関するトラブル。いつの間にか契約を延長されていた…ということが起こるわけです。しかし本来は、依頼者が更新を申し出ない限り、業者側が自動的に契約を更新するこはできません。無許可の契約および不当な請求については、断固とした対応で臨んでください。</p>
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		<title>税金・確定申告の基礎知識</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 03:27:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[土地活用]]></category>
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		<description><![CDATA[アパートを買いたい！でも税金が不安で…確かに、アパート経営により発生した所得は課税の対象となります（所得税として納税の義務を負います）。しかも、納税者が申告する「確定申告」が必要になるため、その煩雑さから敬遠する方も少な<a href="https://www.aoyamatatemono-i.com/?p=808">...続きを読む</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アパートを買いたい！でも税金が不安で…確かに、アパート経営により発生した所得は課税の対象となります（所得税として納税の義務を負います）。しかも、納税者が申告する「確定申告」が必要になるため、その煩雑さから敬遠する方も少なくありません。ただし例外として、給与所得があるサラリーマンなど、不動産経営による年間の所得が20万円以下の場合、確定申告が不要となります。</p>
<p>また、アパート経営を始めた当年など、必要経費が多く発生するため、短期的には赤字を計上する<br />
物件が多くあります。そういったケースでは、確定申告により税金の還付を受けることができます。「損益通算」と呼ばれるこの仕組みは、不動産所得のマイナス分を給与所得と合算することで「節税」がなされる制度。すなわち、給与所得と不動産所得を相殺することができるのです。</p>
<p>さらに、アパート経営に必要な費用は、ごく少額でも経費として認められます。ローンの利息、修繕費、保険料、各種手数料や管理費用、委託費など、全て課税対象額から差し引かれます。近年、いわゆる「サラリーマン大家」が増えている背景には、以上のような「税制上のメリット」があるわけですね。給料を受け取りつつ、家賃収入を得て、しかも節税もできる…「賢い資産運用」の一つとして、今後もますます注目を集めることでしょう。</p>
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